K's PROJECT

menu

BRANDING DIVISION

「ブランディング」というソリューション。

ブランディングは、ブランドにだけ有効なものではありません。新しい「コト」や「モノ」を効果的にスタートさせ、活動を価値に変えて積み上げることが、ブランディングの本質です。

「まだコア・アイデアだけの新規活動・新商品、どうしたら成功できる?」「効果の出るブランド戦略、どうやって作る?」「既存ブランドが思ったように育たない、ブランド力が弱い」 「戦略をちゃんと実践できる経験や力が足りない」...etc

さまざまな迷いや悩みに、私たちは
長年のブランドビジネス経験とMBAホルダーの戦略力で、柔軟&実践的なブランディング・マーケティングを企画ご提案しています。

また確実な実現のために、実施までのトータルなハンズオン・サポート体制を持ち、必要に応じて、組織や社員の育成教育から外部の専門家の紹介まで、さまざまなフォロー・サービスもご提供しています。

あなたのそのお悩み、「ブランディング」がキーかもしれません。どんな段階でも、一度お気軽にご相談ください。

[実績]分野と具体例

メーカー・販売店(実店舗・販売サイト)からサービス業・行政に至るまでさまざまな分野に対応。またBtoCだけでなくBtoBでも成果を上げています。
(アパレル・女性下着・化粧品・医療品・スポーツ・事務機器・精密機械・学校・地方自治体 etc...)

■具体例_1【既存ブランドの再構築】

A社(BtoBメーカー)

既存製品をターゲット設定から見直し、ネーミング・仕様・パッケージ等をリニューアル。露出機会からコミュニケーション手法まで再検討し、3年でトップシェアを獲得(以前は6位でほぼ最下位)。営業マンや開発者の大きな自信となり、派生商品も続々誕生、ヒットを飛ばしている。

■具体例_2【新商品のブランド化】

B校(学校法人)

新学科設立にあたり、ターゲットを絞り込んだユニークなイベントやSNSコミュニティ運営、関連業界との積極的連携等により、地方で一校のみの専門学校にも関わらず、その学科は全国的に知名度を獲得。初年度から入学希望者が日本中から集まり、業界の期待も寄せられている。

■具体例_3【新カテゴリーの創立】

C社(BtoCメーカー)

飽和状態にある市場の中で、新規需要を創り出すために、ネガティブなイメージの強かった必需品(オーダー品)をリ・カテゴライズ。親しみのある新しい切り口(新ネーミング)で、認識を刷新し抵抗感を軽減。既製品を投入して購買チャンスを増やし、目下じわじわと認知が浸透中。

その他、多数。

<BACK PAGE

page top