ケイズプロジェクトは、
日本を代表するプロサーファー・プロボディボーダーのマネジメントを通じて、
夢に向かって世界で闘うアスリートを支援しています。
競技サーフィンの魅力と価値を最大化し、アスリートの社会的地位向上を目指すとともに、
その理念に共鳴する企業とのスポンサーシップを推進。
メディア露出機会の創出や、アスリート監修の商品プロデュース、イベント企画やファンクラブ設立など
多角的なプロモーション活動を展開し、ブランディングを行います。
サーフィン競技が初めて正式種目入りした2020東京五輪で出場し、5位入賞。波乗りジャパンメンバーとして日本を代表する男子プロサーファー。世界最高峰のWSLチャンピオンリーグ出場を目指す、日本サーフィン界のパイオニア。
2024パリ五輪出場を果たし、9位入賞。波乗りジャパンメンバーとして日本を代表する女子プロサーファー。テレビCMやファッション誌の表紙を飾るなど、サーフィン以外のフィールドでも注目されています。
史上最年少11歳8ヶ月でプロ資格を獲得し、2023年世界ジュニア選手権3位、2024年アジア選手権で優勝。2022年より日本代表として世界と闘う、次世代サーフシーンを担うネクストヒロイン。
世界最高峰WSL Challenger Seriesに参戦し、毎年優勝を果たす実力者。2024年世界ジュニア選手権U-18で日本人初の優勝を飾り金メダルを獲得。日本サーフィン界の歴史を塗り替え、頭角を表す次世代のエース。
男子史上最年少12歳9ヶ月でプロ資格を獲得。幼少期より多彩な技で注目を集める。2023年からジュニア日本代表入りを果たし、「波乗りジャパン」メンバーとして日の丸を背負い、世界と闘う。
ケイズプロジェクトがマネジメントするプロサーファー、プロボディボーダーの声から生まれたライフスタイルサーフブランド「white buffalo」をプロデュースしています。